魔入りました入間くん127話「リードの苦悩」は、2019年10月10日発売の少年チャンピオン2019年45号に掲載されています。

今回はリードに笑ってしまいました。

いや不憫だ。

教師共のいたずら心と入間くんの天然のせいで、かなり状況が悪くなっています。

今回の127話を読んだ感想は、リード頑張れでした。

腕っぷしに自信はないと言いながらも、絶対に入手した「終わりの鉢」は渡さないと頑張る姿は健気でした。

でも最後にリードの天敵美女エリザベッタと遭遇。

これ駄目かも。

いやいやもしかしたら、ここでリードが男を見せる…かも。

そんなかっこいいリードを128話で期待しています。

かっこいいリードは端折られた

「終わりの鉢」を入手するために、リードも色々と苦労したみたいです。

魔神とのゲーム。

そして出会いもあった。

リードには達成するべき目標があったから別れもあった。

でも2ページのダイジェストで終了。

不憫だリード。

せっかくかっこいい所が、たくさん有ったみたいなのに。。

リード本人も自分の成長を感じていて、ああ色々な試練をくぐりねけたんだなと感じてたのに。

2ページで終わりとか残念。

しっかり見たかったな。

カルエゴ先生にホッコリ

やはりカルエゴ先生は生徒思いなんだよね。

言葉は厳しいけど。

今回の入間くんとのやり取りを見ていて、本当に心配してたんだなというのが伝わった。

でもそれを隠すために、言葉は厳しいし声は大きくなるんだろう。

いやほっこりした。

128話でリードは

リードはエリザベッタに収穫物あげちゃった前科があるからなあ。

心配だ。

「終わりの鉢」単体でも高額ポイントだから、狙われているんだよな。

ポイント数を面白がって、教師が放送で発表したからこんなことに。

リードも「なぜ言う」ってツッコミが止まらなかった。

リードも流石に今回は渡さないでしょう。

多分…。

エリザベッタよりも入間くんとの友情を選ぶはず。

見せ場がカットされるリードに、きっと見せ場がくると信じて。

次回の128話を待つことにしますか。