東京卍リベンジャーズ65話「My fam」は、6月13日発売のマガジン2018年28号に掲載されます。

東京卍リベンジャーズはコミック1冊あたり大体9話収録なので、65話は8巻に収録になりそう。

6月15日に場地が表紙の東京卍リベンジャーズ7巻が発売です。

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前回の64話でバルハラと東卍の抗争は終結。

一虎は場地と一緒にその場に残ることを決め、警察に逮捕された。

2週間後ドラケンとタケミチが一虎に面会に行き、ドラケンがマイキーの伝言を伝える。

その伝言は一虎を許すというものだった。

そして一虎との面会が終わった後の帰り道、ドラケンはタケミチにもマイキーからの伝言があると話す。

マイキーからの伝言と聞いて、タケミチは少し驚いた表情を見せる。

というのが64話の内容でした。

>>東京卍リベンジャーズ64話のネタバレと感想

東京卍リベンジャーズ 65話のあらすじ(ネタバレあり)

ドラケンにマイキーからの伝言を伝えられるタケミチ。

その内容は、次の集会でタケミチに大事な話があるから絶対に顔を出せというものだった。

タケミチは血のハロウィンで自分は何もできなかったことを思い出し、正直どうなるか分からず怖いと感じる。

しかし稀咲に東卍が乗っ取られる未来は防げたのではと考える。

どうなったかは次の集会ではっきりすると気を引き締める。

ドラケンが自分の家がすぐそこだから、寄っていけとタケミチを誘う。

渋谷のど真ん中に連れて行かれ驚くタケミチ。

ドラケンの家が入っているビルを見て、またもや驚くタケミチ。

いちいち驚くタケミチをうるさそうにするドラケン。

ドラケンの家は渋谷の雑居ビルの中にある大人のお店だった。

本当の親がいないドラケンが、そこで育てられたのだ。

ドラケンの部屋には、マイキーたちの写真が貼られていた。

そしてそこにはエマちゃんの写真も。

ドラケンは自分もマイキー同様、一虎を許せなかったと話す。

だからマイキーを止めてくれたタケミチにドラケンはありがとうと伝える。

自分では止められなかったから。

ドラケンの家からの帰り道。

タケミチはドラケンが一虎を許せなかったと、語ったとことを理解できると感じていた。

自分も大事な人のために頑張っているから。

そしてドラケンがなんだかんだ言って、エマちゃんの事が好きななんだなと自然と笑顔になるタケミチ。

そこへちょうどエマちゃんが通りかかる。

タケミチは声をかけようとする。

「大好きマイキー」と言いながらマイキーに抱きつくエマちゃんの姿が。

顔から血の気が引くタケミチ。

ここで65話は終わりです。

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